大阪 メンズエステ lancmange ブランマンジェ レポ

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大阪 メンズエステ lancmange ブランマンジェ レポ

★写真は、市販の赤・黄色の羊羮を型で抜いてブランマンジェに乗せました。真っ白なブランマンジェに紅葉が映えます。なんで素敵な画像でしょう「もみじ」や「いちょう」のアクセントも絶妙に見映えのある商品に仕上がっています。赤い紅葉はさくらんぼ味、黄色い銀杏は栗味だそうです。

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【酒粕のブランマンジェ】
①鍋に牛乳、グラニュー糖を入れて温める。②酒粕を味噌こし器などで濾しながら加える。(押粕は板粕よりすぐに濾せて簡単です)③とろ火で沸騰させないよう、かき混ぜながら10分くらい温める(味が馴染みます)④ゼラチンを③に加えて溶かす。⑤生クリームを④に入れて混ぜる。⑥鍋を火から下ろし、容器に流して冷蔵庫で冷やし固める。鍋より一回り大きい容器に水を張って、鍋を浸けてあら熱をとってから容器に入れると早く固まります。

【こし餡ソース】
①耐熱ボウルにこし餡と水(お湯)を入れて混ぜ、電子レンジでぷつぷつ泡が出るまで温める。②コーンスターチを同量の水で溶き①に入れて混ぜる。③冷ましておく。お皿に酒粕のブランマンジェをのせ、こし餡ソースをかける。★大吟醸の押粕はほどよい甘味があるので、グラニュー糖を控えめにしてます。こし餡ソースをかけない、または甘めが好きならグラニュー糖を30gくらい増量してください。

★型に流す場合
プリンやゼリーの型で固める場合は、抜くことを考え、少し堅めに仕上げる。ゼラチンを5.5gにし、つくり方は同じ。抜き出すとき、湯に型をつけてから逆さにして皿に取り出すと、うまく抜き出せる。長時間つけると、ブランマンジェが溶けてしまうので、サッと短時間だけで十分。

フランス語で「白い食べ物」を意味するブランマンジェ。アーモンドの風味もよく、初夏にぴったりのデザートです。

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